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施工事例ブログ

冬季のコンクリート打設で0度を下り凍てつき
表層剥離が各地域からの補修依頼件数が
先週から毎日となく依頼があり既に
20件を超え、本日も2件同内容の依頼が
ありました。
おそらく、明日もでしょうか。


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弊社では土間コンクリート補修の専門技術を
有しております為、全国からの問合せを頂いております。

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この写真においても表面から5ミリは簡単に削れてしまいました。
健康な肌面まで露出してからの表層断面修復と
なります。



土間・駐車場コンクリート
冬季の凍てつきでの問題解決なら
東海技巧株式会社 永尾まで
お問合せください。


2018年02月09日 [コンクリート補修]
寒中でのコンクリート補修にて品質証明の管理業務を行い寒中環境での同条件気中養生で採取した補修材料の性能試験を行い、構造物への補修箇所品質証明となります。
現場での作業条件によっては、現地での品質証明も必要となっております。

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コンクリート補修においては、工法技術・材料ともに技術者が扱う、もしくは
技術者の監督のもとに補修を行うことで、補修対象となりますコンクリートの
状態・質を理解し、様々な対応力をもって補修を行う心構えが必要であります。

美観回復の安易な補修であれば、それに特化しすぎれば最適を失う理由にもなり兼ねなく、
劣化の要因を残してしまい、不健康なままでの補修となります。

例えば、美観回復の為の美装材を取り扱う施工ではほとんどの施工店は
同じバインダー仕様が多く、実はバインダーも数種類と使い分けをしなくては
ならない状況の新旧・劣化状態でのコンクリート性質があります。

また、断面修復なども空気を巻き込んでいくようなコテ仕上げ作業では二次災害を招く要素となります。
本来の補修業務ではこのような作業判断を現地現場でコンクリートを直視し行っております。
それであって最低限であり、最適に作業を行う為の要素であります。
そこには、最高という概念は御座いません。

知識と経験は、繰り返し循環し変化します。
そして、より最適になる訳です。

その為に、取り扱う材料試験を日常業務外での試験は、何年経っても必ず行う事を
基準とし、その特性についてはメーカー技術者とのコンタクトは欠かせません。
特に製造メーカーとの繋がりが大切になります。

弊社では補修材料の検収試験所を設置し、補修材についての試験パターンは絶えません。

床・駐車場・土間コンクリート補修材について改質を行う補修工法が現状、国内の
工法技術の中でも他社には不可能な補修を行うことが新技術考案にて最適と言えます技術になりました。




土間コンクリート補修の事なら東海技巧株式会社へお任せください。


専任技術者:永尾文博

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